これ必見ですよ
2008 / 08 / 02 ( Sat )
果里巣です。
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素人娘の動画サイトです。



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実録 体験調教−4
2008 / 07 / 01 ( Tue )


赤い縄が白い肌に映え、大の字ではりつけにされたじゅんの裸身がそこにはあった。
わたしはじゅんの左の乳首を口にふくみ舌先で転がした……
「あ〜気持ちいい〜〜」
右の乳首も転がし十分に尖らせたわたしは左右の乳首を輪ゴムでとめたのであった。
輪ゴムできつく縛られた乳首はさらに尖り充血しより敏感になっていた……
「あ〜」じゅんの喘ぐ声がかわいい口元からこぼれた。
「さて次はこれでいじめてあげよう」
わたしは電動歯ブラシのスィッチをいれた。ブーンという振動が乳首に伝わる・・・。
「あ〜なんですかぁ。果里巣様ぁ・・」
じゅんの乳首にブラシをあてるが目かくしをされている彼女にはわからいのであった。微妙な電動歯ブラシの振動がじゅんの乳首に快感の波を与えていた。

わたしは次に楊枝を10本くらい束ねて輪ゴムで留めたものを取り出した。
「あっ・・痛いっ・・・でもきもちよいかもぉ」
楊枝の尖った方でじゅんの乳首をつんつんと刺激したのである。
「あ〜〜もう乳首感じちゃいます・・・」
右の乳首は電動歯ブラシで左の乳首は楊枝で責め・・・。

彼女の太腿にあそこから流れ出た愛液が流れていました。
「いやらし子だ・・お○んこをこんなに濡らして」
「あっ。。そこは・・」
わたしの指がじゅんの割れ目をまさぐりました。
お○んこをハンドバイブでぶるぶるすると「ぐちゅぐちゅ」といういやらしい音が・・
「あ〜〜もういっちゃいます・・」
「ほら、じゅんのお○んこがいやらしい音をたてているね・・。じゅんは淫乱女だね。正直に答えてごらん」
「ハ・・ハイ。わたしは淫乱女です。いやらしいことをされて感じちゃういけない子です・・あぁ〜〜」
「いい子だぁね、さぁ次はこうしてあげよう。まだイカせないよ」
わたしは、左右の乳首の輪ゴムをはずし、今度はタコ糸で縛りました。左右の乳首を糸で縛りその糸をじゅんの口にくわえさせました。
「自分で糸を引っ張ってごらん。乳首が引っ張られるよ」
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実録体験調教ー3
2008 / 06 / 28 ( Sat )
「あっ…果里巣様……」

わたしはじゅんの割れ目に手をいれお〇んこを触りました。そこはもうヌルヌルでじゅんの愛液は内腿も濡らしていました。割れ目をかきわけわたしの指は彼女のクリを捕らえました。
「あ〜果里巣様いっちゃいます……」
じゅんは体を小刻みに震わせていました。じゅんのくりは膨らみ尖っていました。わたしはヌルヌルを指につけ彼女のクリ豆を円を描くように触りました……
「あっ……気持ちいいです果里巣様……でもわたしもう駄目です……」
じゅんは立っているのがやっとでした。
「イクのはまだはやいよ。」わたしは触るのをやめました。
「よし、ではまず縛ろう。全裸になりなさい」
わたしはじゅんに全裸になるように命じたのです。

「はい果里巣様」恥ずかしそうにじゅんは衣服を脱ぎ全裸になりました。
160cmのスラッとした裸体がそこにありました……。Dカッブの釣鐘のような胸は張りがあり若々しさをみなぎらせて……
薄目のヘアが恥丘を覆い隠していました。
わたしは赤い綿ロープで彼女を亀甲縛りに……。
胸で縄が交差しふくよかな胸をさらにふくよかにしました。
縛り終わると彼女をはりつけだいに大の字にはりつけにしました。
手足は鎖ではりつけだいに固定。
「はりつけにされた気持ちはどうかなぁ?めかくしもしてあげよう」
わたしはアイマスクで彼女の目を隠しました。
じゅんはこれから自分がどのように調教をされるのか期待と不安が混じった複雑な気持ちであった……
いよいよ体験調教のはじまりである!


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実録体験調教−2
2008 / 06 / 27 ( Fri )
「あっ、果里巣様だめ……」
麻布十番につき地下から地上に上がるエスカレーター……
わたしは前に立つじゅんのスカートに後ろから手を入れました。じゅんにはノーブラノーパンでくるように命じてありました。
じゅんのおしりの割れ目からお〇んこをさわるとそこはもうすでにヌルヌルになっていました。
「果里巣様……感じちゃいます……」じゅんはか細い声で……
二人は地上に出てホテルの途中のコンビニに寄り昼ご飯を購入しました。
「じゅんカーディガンを脱ぎなさい」「はい、でもカーディガンを脱いじゃうとノーブラがわかってしまいます……」
「いやだめだ。じゅんのかわいい乳首のポッチをまわりに見てもらいなさい。恥ずかしいけれどみてもらいたいね?」
「はい、果里巣様……」
じゅんはうなずくと覚悟を決めカーディガンを脱ぎました。Dカップの形のよいじゅんの胸の膨らみがあらわになりました。Tシャツのバストトップの部分は乳首のポッチが誰の目にも認識できました。
わたしはお金をじゅんにわたしその姿で会計をさせたのです……
レジの男性店員のいやらしい視線がじゅんの胸に向けられていたのをわたしはみのがしませんでした

ホテルは六本木にある有名なSMホテル……
チェックインを済ませ二人はエレベーターに乗りました。
「さぁTシャツをめくって胸を出しなさい〓そのまま部屋までいくのだよ」「えっ… 恥ずかしいです」「本当はじゅんは誰かに見られたいね?見られたいなら胸を出しなさい」「……はい」
じゅんはエレベーターの中でTシャツをめくりました。じゅんのピンクの乳首があらわになりました。
「綺麗な乳首だ。ピンクだね」わたしは彼女の左右の乳首を指でこりこりしました。「あっ〜」彼女の口から声が漏れます。
乳首は固く尖って膨らんでいました。
エレベーターは四階でとまりじゅんは胸をさらけだしたまま廊下を歩き部屋へと入りました。残念ながら途中他のお客に遭遇しなかったです……
部屋へはいるとわたしはじゅんを抱き寄せ
「じゅんは果里巣に調教されるのを待ち遠しかったね」と耳元で囁きました。
「はい、わたしは果里巣様に調教してもらいたいです。たくさんわたしをいかせてください……」
じゅんは答えました。


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実録体験調教−1
2008 / 06 / 24 ( Tue )
私の調教を小説風に紹介します


じゅんとは山手線目黒駅の品川寄りホームで待ち合わせをしました。
彼女はわたしのHPの体験調教に応募してきた二十歳のフリーター。
体験調教の応募は年に30人くらいありますが、実際リアル体験までいくのは六人くらいです。
なかなかリアル体験までは勇気がいるようですね。
じゅんは彼氏がいるのですが縛られてバイブとかで責められたい願望がありノーマルな彼氏には言えず一人悩んでいたそうです。メールのやり取りを何度かして電話でもわたしと話してわたしが信用できるということで体験調教を受ける気持ちになったわけです。

じゅんとの待ち合わせは朝の九時半でした。
わたしのほうが先に到着しており彼女は後からやってきました。
メールのやり取りのときに写めは見せてもらっていましたがスザンヌに似たかわいいこでした。
彼女は紺色のデニムスカートに紫のTシャツに白いカーディガンを羽織っていました。いつも体験調教のこに会う時に感じるのですが、みんな本当に普通の女性で「えっこんなこが……」というようなかわいいこが来るので驚きます。
じゅんの緊張をほぐすため親父ギャグをいいながら地下鉄南北線に乗り換えホテルのある麻布十番に向かいました。


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